エメラルドの瞳にヒョウ柄…ゴージャスなベンガル猫がネットを席巻中

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ベンガル猫という猫をご存じだろうか。

東南アジアに生息するヤマネコ「アジアンレパード」と家猫を交配して誕生した猫だそうだ。

ヒョウ柄のような暗褐色の斑紋が特徴だという。

王者の風格漂う「ソー」

その特徴を発揮し、王者の風格すら漂う猫がインスタグラムで人気だ。

名前は「ソー」。アメコミにも登場している北欧神話の神と同じ名がついている。

お腹にも広がる美しい“ヒョウ柄”に加え、エメラルドグリーンの目もソーの特徴だ。

インスタのフォロワー4,400人超

フォロワーが4,400人を超えるInstagramでは飼い主を「下僕」と呼び最近の人気について触れている。

最初はFacebookで限られた人だけに写真を公開していたのだが、SNSでその写真が拡散し「下僕」がInstagramimgrなどのページを開設し、そこでも注目を集めているようだ。

最後にソーは言う。

「下僕が開設したimgrの投稿も拡散している模様。皆のもの、ありがとう」

ネットでは「猫界のスーパーモデル」「見てきた中で最高に美しい猫」と称賛が相次いでいる。

I know I’m not allowed to jump on the fridge but hey… Who cares 

Thor The Bengalさん(@bengalthor)が投稿した写真 -

「冷蔵庫に乗ってはいけないのは先刻承知。それがどうした」

Cuddling with my little buddy 

Thor The Bengalさん(@bengalthor)が投稿した写真 -

「小さな友と遊んでやっている」

「うーん、これはたまらん」

「バレエダンサーである」