かつて戦場カメラマンとして活躍していたエイミー・バイターリさんは、四川省臥龍国家級自然保護区でパンダの写真を撮り続けて5年近くになる。

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かつて戦場カメラマンとして活躍していたエイミー・バイターリさんは、四川省臥龍国家級自然保護区でパンダの写真を撮り続けて5年近くになる。

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パンダに警戒されないようにするために、撮影の際にはこのちょっと風変わりな服とマスクをして、パンダのふりをして近づくのだという。中国青年網が伝えた。(提供/人民網日本語版・編集/YK)