厳しい独自の安全基準は、アメリカ政府による米国の玩具安全基準の基となるほど。安全性、耐久性は抜群

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まだあんよはできないけど、体を動かしたい気持ちは溢れだす! 首がすわって、手でものをつかめるようになりつつある赤ちゃんは、好奇心の固まり。

【写真を見る】シートは360°回転、赤ちゃんの成長に合わせてシートの高さを3段階に調節できる

そんな時期に自分で体を動かし、室内でも安全にジャンプ遊びができるのが「レインフォレスト・ジャンパルー」。日本においては、発売以降18万台も売れているという、大人気のベビー・トイである。ご存じない方は、ぜひ動画サイトで検索を。歩く前特有のプニプニな赤ちゃんたちが、床をけってビョンビョンしている姿は、卒倒しそうな可愛さ。

8月下旬には、さらにパワーアップした「レインフォレスト・ジャンパルー2」が登場する。赤ちゃんの動きにあわせて反応する、カラフルなオモチャの数が増えているようだ。楽しい音楽は、20分間の自動演奏モードか、赤ちゃんの動きに反応するモードにセレクト可能。ぴょんぴょん楽しみながら、視覚と聴覚、手の動きなどの身体の使い方を覚え、発達を促してくれるという。

大型のオモチャは部屋が狭くなるという心配にも対応。コンパクトに畳むことができるので、収納も移動も意外なほどに楽ちんなのだ。

まだたくさんは動けないけど、興味の幅が広がってきた時期の赤ちゃんを、どうやって楽しませればいいのか悩むママもたくさん。そんなとき、ジャンパルーがあれば赤ちゃんは体を使った遊びに、ママは今の時期だけのぴょんぴょん姿に出会えるという、家族みんなの幸せな新体験が待ってるはず。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】