パリで生まれた「トレイを機能的に収納できるサイドテーブル」が日本でも買える

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置き場所に困りがちなトレイ。

棚にしまうと取り出しが面倒でサッと使えないし、かといってその辺に積んでおくのもちょっとなぁ……。

置き場所に困るトレイですが、それを機能的に収納した上でさらにサイドテーブルにもなるのが「Double life」。パリのMatali Crasseさんがデザインしました。複雑な組み立てプロセスがないので、普段の食卓でもホームパーティーでも、フレキシブルに活躍します。1

「Double life」なら、トレイの収納に困らないどころか、サイドテーブルとして活用もできますよ。

デザインしたのはフランスのパリを拠点にしているMatali Crasseさん。IKEA PS 2014のワードローブをデザインしたデザイナーです。

置き場所に困るトレイですが、それを機能的に収納した上でさらにサイドテーブルにもなるのが「Double life」。パリのMatali Crasseさんがデザインしました。複雑な組み立てプロセスがないので、普段の食卓でもホームパーティーでも、フレキシブルに活躍します。2

マグネットで組み立てられる、シンプルな仕組み。

複雑な組み立てプロセスがないので、普段の食卓でもホームパーティーでも、フレキシブルに活躍しそうです。

置き場所に困るトレイですが、それを機能的に収納した上でさらにサイドテーブルにもなるのが「Double life」。パリのMatali Crasseさんがデザインしました。複雑な組み立てプロセスがないので、普段の食卓でもホームパーティーでも、フレキシブルに活躍します。3
置き場所に困るトレイですが、それを機能的に収納した上でさらにサイドテーブルにもなるのが「Double life」。パリのMatali Crasseさんがデザインしました。複雑な組み立てプロセスがないので、普段の食卓でもホームパーティーでも、フレキシブルに活躍します。4

トレイと、それを取り付けるテーブル本体は別売りとなっています。

本体のカラーは黒、ライトグレー+イエローの2色展開。トレイのカラーは黒、赤、茶、グレーのなかから選択できるので、好きな組み合わせが作れます。

テーブルとトレイをひとつだけ買うことも、トレイだけを買うことももちろん可能です。

日本ではGENERATEから購入可能ですよ。

ちなみにデザイナーのMatali Crasseさん、この夏は東京に滞在しているらしく、ツイッターやインスタグラムには彼女が撮影した東京の写真がいくつもアップされています。

この東京という街が彼女の目にどのように映っているのか、気になります。

Double life[GENERATE]
Double life[Matali Crasse]