アニメ「食戟のソーマ 弐ノ皿」の第8話『旬を巡る戦い』。TOKYO MXでは8月20日(土)夜にオンエア/(C)附田祐斗・佐伯俊/集英社・遠月学園動画研究会弐

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「食戟のソーマ 弐ノ皿」(毎週土曜夜10:00-10:30ほか)の第8話『旬を巡る戦い』のシーンカットとあらすじを紹介する。

【写真を見る】第8話では、秋の定番食材『サンマ』が決勝戦のお題に。“目利き”の時点で黒木場・葉山に劣っていることを知った創真は、思わぬところでハンディを背負ってしまう/(C)附田祐斗・佐伯俊/集英社・遠月学園動画研究会弐

本作は、附田祐斗原作・佐伯俊作画のグルメ漫画のアニメ第2期。名門料理学校に編入した下町の定食店の息子・幸平創真は、一年生の中でも限られた者しか出場できない「秋の選抜」メンバーに選ばれる。予選を勝ち残った8人の中から、創真はトーナメントの頂点を目指し、工夫を凝らした料理でライバルと勝負を繰り広げる。

【第8話あらすじ】ゆきひらでも秋の定番の食材『サンマ』が決勝戦のお題となった。順調に試作が進むかと思いきや、サンマを買い付けに魚河岸を訪れた創真は“目利き”の時点で黒木場・葉山に劣っていることを知ってしまう。旬の食材を扱う勝負では一番の素材をつかめるかどうかが、勝敗を分ける大きなカギとなる。思わぬところでハンディを背負った創真に、起死回生の一手は残されているのか?

なお第8話は、TOKYO MXより8月20日(土)夜10時から順次オンエアとなる。