木下優樹菜(C)モデルプレス

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【木下優樹菜/モデルプレス=8月20日】モデルでタレントの木下優樹菜が20日、自身のブログを更新。約5日間、9ヶ月の次女・茉叶菜(まかな)ちゃんが細菌感染により40度を超える高熱が続いていたことを明かし、ようやく快方に向かっていることを報告した。

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高熱の原因はただの風邪ではなく、「耳の引っかき傷に入り込んだ細菌感染」によるものだったと明かした木下。

「抗生剤を点滴しても全然下がらず それでも常に40.3や40.6度を記録していた体温計も抗生剤内服し始めて2日でやっと39度後半」と茉叶菜ちゃんの病状を回顧し、「体温計ぶっ壊れてんじゃん!と何回も言って何回も自分を図った。、が、勿論平熱。私も 夜中全く眠れずが5日続き 当たりどころのないイライラや不安がどうしようもなく 体温計、ぶん投げそうに何度もなった。。」と率直な胸の内を吐露した。

◆症状回復へ「ほんとに目を背けたくなる思いでした」


幸いにも「一昨日の夜から平熱に近づいてきて 笑顔も見せてくれたり はいはいしたり」と病状も落ち着いてきたようで、「バイキン殺せたみたい!!」と安堵。

小さな身体で病と戦う娘の姿を「ほんとに目を背けたくなる思いでした 何があるかわからないね」と振り返り、「心配してくださったみんな ほんとありがとう!!!」とファンに感謝をつづった。(modelpress編集部)