14日、リオ五輪で金メダルを目指す日本の女子バレー代表だが、実力もさることながら、台湾ではその容姿にも注目が集まっている。

写真拡大

2016年8月14日、台湾紙・自由時報によると、リオデジャネイロ五輪で女子バレーの試合が始まったが、ロンドン五輪で銅メダルを獲得した日本は、今大会では金メダルを射程に戦っている。これまで日本の女子バレー代表が金メダルを獲得したのは1964年の東京五輪のみ。ロシアを破ってのことだった。

今大会での日本の実力の高さは注目に値するが、注目すべきはその強さばかりではない。台湾のネット上では日本の女子バレー代表の容姿の美しさに誰もが納得しており、「顔面偏差値も史上最高の代表チーム」として注目されている。

あるネットユーザーは台湾の大手掲示板サイトに「日本の代表選手はどうしてこんなに美男美女ぞろいなの?」と書き込み、木村沙織や宮下遥、迫田さおりらの写真をアップ。

かわいらしく美しいだけでなく、優れたアスリートでもある日本の女子バレー代表選手たちに、台湾のネットユーザーは次々に「恋しちゃったよ!」とコメントを付けている。(翻訳・編集/岡田)