このふわふわな履き心地!歴代リーボックでトップクラスの快適さかも!

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スニーカーの性能は日々進化している。そう感じさせてくれるのが、リーボックの新しいウォーキングシューズ「CLOUDRIDE DMX(クラウドライド DMX)」だ。リーボックの独自機能である“ムービングエアーテクノロジー”を搭載し、その名のとおりまるで「雲の上を歩いているような」ふわふわの履き心地を実現した。

高いクッション性とホールド力が歩きやすさを生み出す!

主にランニング、ウォーキングのカテゴリーで優れたパフォーマンスのシューズを生み出し続けているリーボック。「CLOUDRIDE DMX」は、リーボックの歴代シューズの中でもトップクラスのクッション性を誇るウォーキングシューズだ。

まるで雲の上を歩いているような快適な履き心地で、ウォーキング時の足や腰、腰への負担を軽減してくれる。

その履き心地のヒミツは、独自機能である“ムービングエアーテクノロジー”。歩くたびに、ソールに内蔵されたポッドとチェンバーの中を、踵→外側→拇指球部へと荷重の流れを導くよう空気が流動。さらに、前足部に切り込みを入れることで屈曲性をアップさせ、まるで裸足で歩いているような履き心地を実現した。

またエアポッドのクッションにより、踵に重心が乗ることで姿勢を美しく見せる効果も期待できる。

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通気性の良いメッシュアッパーのつま先部には、ソフトで通気性の良い素材を使用し、甲の部分は二重構造の製法で安定感を確保。頑丈なアウトソールは高いラバー仕様で耐久性が高く滑りにくくなっている。踵のカップも足をしっかりホールドし、歩行時の無駄な横ブレや足首のねじれを防いで、しっかりとウォーキングをサポートしてくれる。

Women's、Men'sそれぞれ3つのカラーバリエーションで、各1万1869円。シンプルなデザインなので、本格的なウォーキング時だけでなく、普段使いもできそうだ。

リーボック >> http://reebok.jp

 

(文/&GP編集部)

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