ハンバーガーチェーン「Shake Shack」が今秋、東京国際フォーラムにオープン!のキャッチ画像

写真拡大

今年秋、東京・丸の内にある東京国際フォーラムにニューヨーク発のハンバーガーレストラン「Shake Shack(シェイク シャック)」の日本3号店がオープンします。杉や檜など、日本の古材を使った日本独自のエレガントなデザインが特徴的なお店です。開放的な空間で、アンガスビーフを100%使用した大人気のハンバーガーやホットドッグを楽しんでみませんか。

魅惑のハンバーガーショップ「シェイク シャック」

「シェイク シャック」は2004年にニューヨーク、マディソンスクエアパークにオープンして以来、新しいスタイルのハンバーガーレストランとして大人気です。高品質でありながら手頃な価格のメニューが多くの人に支持され、2014年度版の「Zagat NYC」で「最も人気のあるニューヨークのレストラン」に選ばれました。そのほか、Bon Appetit 誌が選ぶ「アメリカで最も重要なレストラン Top 20」、タイム誌の「歴史上、最も影響のある17のバーガー」などにも選出。数々の賞を受賞している人気のハンバーガーチェーンです。
また、地球環境を考えた店舗デザインを採用することでも知られています。外苑いちょう並木店、アトレ恵比寿店に続いて日本で3店目となる東京国際フォーラムの店舗では、天井や壁に日本のヒノキや杉の古材を使用。椅子やテーブルに古材を多用することで、味わい深く美しいインテリアが実現します。

●美しい店内で味わうオリジナルハンバーガー

看板メニューはアンガスビーフ100%のパティを、独自の製法で配合して作り上げた「シャックバーガー」です。シャックソースやチーズ、ポテトを使ったバンズとの相性は抜群。シェイク シャックの原点でもある「シャックカーゴドッグ」は、パリパリにグリルされたソーセージとポテトロールとの最高の組み合わせを楽しめます。ユーコンポテトを使用したクリンクルカットのフライドポテトも大人気メニューです。濃厚なフローズンカスタードと厳選したトッピングを高速でミックスさせて作るオリジナルアイス「コンクリート」の店舗限定メニューも登場します。

●ビールやワインも楽しめる

シェイク シャックではアルコールも楽しめます。アメリカの人気ビール醸造所、ブルックリン・ブルワリーが製造した「シャックマイスター」や、リフォルニア・ナパバレーのワイナリーフロッグスリープのワインなど、ハンバーガーにあう独自のメニューが豊富です。

フォトスポットも出現!

店舗がオープンするまで、3号店の店舗前にはシェイク シャックのオリジナルフレームで写真を撮れるスペシャルフォトブースが出現します。国際フォーラムを訪れた際は、このフォトスポットで今だけの写真を撮ってみてはいかがでしょうか。

■スポット情報
名称:「Shake Shack」日本3号店
住所:東京都千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラム
アクセス:
有楽町駅より徒歩約1分
東京駅より徒歩約5分 (京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
地下鉄有楽町線有楽町駅に直結(B1F地下コンコースにて連絡)
公式ページ:www.shakeshack.jp