-196℃の液体窒素で瞬間凍結させたアイス

写真拡大

三光マーケティングフーズが運営するカスタードクリーム専門店「Custard Lab Tokyo(カスタード・ラボ・トウキョウ)」は、-196℃の液体窒素で瞬間凍結させた「-196℃アイス」を販売している。

この「-196℃アイス」は、カスタードソースを目の前で一瞬にして、アイスに瞬間凍結させることで、氷の結晶が小さな口当たりなめらかなアイスに仕上げたもの。

「目と舌で極涼の贅沢を味わっていただきたい」と、「いちごパフェ」(580円/税込み)、「ティラミス」(480円/税込み)、「あずき」(380円/税込み)、「プレーン」(280円/税込み)の4種の味を用意した。

「Custard Lab Tokyo」は、東京・浅草に2015年8月オープンした日本初のカスタードクリームの専門店。