“ギター侍”波田陽区、水谷隼選手に斬られる「ピークは一緒に過ぎました…」

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リオオリンピックの銅メダリストで卓球の水谷隼選手は、かつてギターを弾きながら「〜ですから!残念!」と世相を斬るというお笑い芸人の“ギター侍”波田陽区に似ていると評判です。

以前から卓球ファンの間では言われていたようですが、確かによく似ています。

そのつながりか、波田陽区さんも水谷選手を応援していました。

今回、めでたく銅メダルを獲得したということで、波田陽区さんもわざわざ卓球のコスチュームでお祝い、水谷選手に似ているというだけでテレビ出演のオファーがあったことを明かしています。

Twitter/@hata_youku

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波田陽区さんは「(水谷選手とは)ダイレクトメールではお知り合いだったのですが」と投稿しており、まったく関わりがなかったわけではなさそうです。

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再ブレイクか?と思ったら…

水谷選手がメダリストとなったことで、波田陽区さんも引っ張りだされるようになり、本人も再ブレイクを期待していたかもしれません。

しかしその期待をバッサリ斬ったのは水谷選手。波田陽区さんの投稿からわずか1時間でのレスポンスです。

「ピークは一緒に過ぎました……」という返しのコメントはさすが。ネット上では秀逸なコメントを絶賛する声が上がりました。

・ナイス斬り!返しがうまい!プレー同様、切れ味の鋭いリターン、お見事です\(^o^)/!

現在はハライチの澤部佑さんに似ていると言われているそうです。

水谷選手のピークが過ぎたとは思えませんが、これからも水谷選手の活躍に期待していきたいですね。