11日放送の「(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱」(日本テレビ系)で、井上和香が、女子高生時代に体験した胸にまつわるエピソードを語った。

番組では、ゲスト出演した井上、山口もえ、木下優樹菜にまつわるサプライズな品が入った箱「ビックラコイタ箱」が登場し、その中身をきっかけにトークを繰り広げた。

井上の友人から届けられた袋には、彼女の高校1年生のころの写真が入っていた。タカアンドトシのトシは、当時の井上について「きれいというか、セクシー」と評し、胸元が少し開いている様子に「早くもワカパイが?」とグラビアアイドルとしての素質を見出していた。

笑顔を見せる井上は、触発されて当時の思い出を語った。高校に入学してすぐに2泊3日の合宿があり、早くも学校中に巨乳だと知れ渡っていたという。そして「部屋の廊下の前に、私の胸を見るために女子が並んでるんです」と驚きのエピソードを披露したのだ。

トシは「女子でも並びたいワカパイ」と感心したが、井上は当時を振り返り「本当に恥ずかしくて」と照れていた。山口が「いつから巨乳だったんですか?」と尋ねると、井上は「小学校6年生のときに測ったらCカップでした」と明かした。

それを聞いた木下は「授乳時期でC(カップ)なんですけど」とショックを受けていたが、先月に第1子を出産した井上が「今はHとかI(カップ)とかで」と言うと、「すげー! いいですね〜!!」と大喜びしていた。

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