加藤:中国見えてきた

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リオ五輪・卓球男子シングルスで水谷隼選手が3位決定戦でベラルーシのウラジーミル・サムソノフ選手に4−1で勝ち、日本人で初めて個人種目の銅メダルを獲得した。

水谷は「卓球を始めた時から(オリンピックでのメダルは)夢だったので本当にうれしい。きょう負けたら一生後悔すると思うし、死にたくなると思うので頑張りました」と語った。

司会の加藤浩次「卓球界は一歩進んだという感じですね。あとは中国をどう倒すかになってきた」

コメンテーターの菊池幸夫(弁護士)「これで残る男女団体戦がまた面白くなりますね」