町を歩けばいたるところに見つかる、看板。店の位置を伝えるものや、広告に使われるものなどさまざまだ。

 現在Twitter上では、一風変わった看板が話題になっている。

 大阪府高槻市のとある場所に設置されているという看板。その地点から東西南北すべての方角に、セブンイレブンが…! 過剰なまでのアピールだ。

 これに対して、Twitterユーザーからは「近くて、便利」というキャッチコピーを思い出す人や、セブンイレブンに行く使命感を感じるという声も。

 国内店舗数が1万8000店以上と、ほかのコンビニとは一線を画すセブンイレブン。このままいくと、本当に「すべての道はセブンに通ず」状態になるのかもしれない。

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