中年のお客さんと会話が成立しないというツイートに「あるあるいるいる」と共感する人続出!

写真拡大

接客時に中年のお客さんと会話が成立しないというツイートが、Twitterで話題になっています。

近頃の若者は…じゃない!

このツイートを投稿しているのは、wktk(@wktk999)さん。

wktkさんは、接客業で経験した会話が成立しない中年層のマナーについて語っています。

ある日、中年のお客さんから「おい!コピーしたいんやけど!」と言われ、「はい、コピー機でしたらあちらにー…」と伝えたところ…。

「やり方わからんから聞いとるんや!言われんでもやれや!!…ったくどういう教育されとんねん…」と言われてしまったそうです。

よく中年層から、このような態度をされてしまったり、「分からないこと」を素直に聞けない人が多いんだとか。

wktkさんのツイートに共感する人が続出し、ツイートも10,000回以上リツイートされていました。

中年の基本思考「俺のが偉い」

なぜ、中年層に「言葉が届かないのか?」について、wktkさんは冷静に解説しています。

もちろん、全ての中年のお客さんが、そういった人ばかりではありません。

若者の中にも、このような態度をとるお客さんもいます。

wktkさんは、接客業だとしても『客と店員』は対等であるとツイート。

「最初から誠意も礼儀も無い喧嘩腰で来ることが許されていいはずがない」とつづっていました。

「お客さまは神様だ」はもう古い!?

ネット上には、wktkさんのツイートについて、さまざまな反響を呼んでいます。

世代問わずに接客する側も、される側も、お互い「人」であることを忘れないようにしたいですね。

※この記事のツイートと画像はwktk(@wktk999)さんの許可を得て掲載しています。