4日、台湾のモデルで女優のビアンカ・バイが、出産から1カ月で仕事に復帰。4カップもアップしたという胸元が注目された。

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2016年8月4日、台湾のモデルで女優のビアンカ・バイ(白[音欠]恵)が、出産から1カ月で仕事に復帰。4カップもアップしたという胸元が注目された。自由時報が伝えた。

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大ヒットした台湾ドラマ「ハートに命中!100%」などに出演し、女優としても人気の高いビアンカ・バイ。今年6月末、未婚のまま香港人実業家との間に3600グラムの男の子を出産したことで、世間を驚かせた。

4日、主演映画「銷售奇姫」の記者発表会に出席。出産を終えてから初めてメディアの前に姿を見せたが、特に注目されたのはその胸元だ。深いVラインのドレスからのぞく胸は、以前とは別人かと思うほどのボリュームに急変していた。ビアンカ・バイによると、もともとはAカップだったが、妊娠と出産によってEカップに急成長したもの。ただし、以前の服が着られなくなったため、「早く元に戻りたい」と話している。

妊娠はまったくの予想外で、「3カ月を超えるまで本当に気づかなかった。恐ろしいことにスカイダイビングもやっていた」と語る。未婚のまま出産し、さらに最近の芸能界では珍しく自然分娩を選んだことも話題だ。現在も未入籍のままだが、近いうちに入籍と結婚式を行うという。(翻訳・編集/Mathilda)