ナス、ゴーヤー、枝豆…今が旬の「夏野菜」を楽しみ尽くすレシピ5選

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季節の時期の旬な食材をいただくたび「日本に生まれてよかった〜」と思ってしまいます。

さてみなさん、待ちに待った「夏野菜」がやってきますね。

この季節の食を楽しみ尽くすために、ルーミーの姉妹メディアMYLOHAS
から、夏野菜のごちそうレシピをご紹介します。

夏ナスを素揚げしてミルフィーユ状に





イタリアはカラブリアとシチリアに伝わる郷土料理「パルミジャーナ」。アク抜き、素揚げと少々手間はかかりますが、それだけの価値があるごちそうレシピ。また、すべての食材にきちんと火を通すため、夏場でも日持ちがききます。イタリアでは、山や海に出掛ける時に持っていくそうです。

記事はこちら:カラブリアの夏のごちそう、パルミジャーナ【南イタリア美人レシピ】


ゴーヤーの食べ方は、チャプルーだけじゃない





ゴーヤーと言えばチャンプルーを思い浮かべがちですが「フリッター」だなんて! 輪切りにしたものを種ごと素揚げし、岩塩とクミンシード、ターメリックパウダーで味付け。そのままでもイケますが、カレーなんかにトッピングしても最高です。

記事はこちら:夏野菜の定番。ゴーヤーのおいしい食べ方


ナスとトマトたっぷりの満腹バーガー





バーガーのもっとも重要なポイントは、口を汚しながら食べることだと思いませんか? パテや野菜、ソースで口をいっぱいにしてこそ、真のおいしさに出会えるはず。とはいえお店ではマナーも気になりますよね。ならば家で作ってしまえ、というレシピ。とんかつソース、トマトケチャップ、バルサミコ酢を使った特性ソースをお試しあれ。

記事はこちら:人目を気にせずガブリ。自宅で作るバゲットバーガーレシピ


ビールのおとも、枝豆をローストしてみました





日本の国民的アイドルである「枝豆」をローストしちゃいました。フライパンさえあればできるので、かなりお手軽。焼くことで糖化が進み、味わいがよりいっそう引き立ちます。塩の他にも、ある調味料をサッとふりかけるのがポイントだそうですよ。あ、ビールおかわりくださーい。

記事はこちら:夏の新定番は、うまみ凝縮フライパンで「焼き枝豆」


ニューヨーカーが愛する、グリーントマトのピクルス





ニューヨークで大人気のサンドウィッチ店「Saltie」オリジナルのグリーントマトとスパニッシュオニオンを使ったピクルスのレシピです。一晩冷蔵庫で寝かせれば、翌日にはニューヨーカーに人気の味が、自宅で楽しめます。

記事はこちら:おつまみに最高! 人気サンドウィッチ店の自家製ピクルス


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