白だしが1回分量でパックになった「割烹白だしミニパック」(20ml×5袋入り)

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売上好調だという「白だし」。東海や九州地方だと「もちろん知ってる!」「いつも使ってるよ」という方も多いかも。でも関東より東だと「初めて聞いた」という人もいるのでは? そんな人もトライしやすい1回分パック「割烹白だしミニパック」が8月22日に発売される。

【写真を見る】1パックは、スープ1人分を作るのにぴったり

ヤマキ「割烹白だし」は、「これ1本で味が決まり、さまざまな料理に使える」と愛され、発売20年以上にもなるロングセラー商品。現代の食文化にもマッチし、2015年は白だしカテゴリー売上No.1を獲得したとか。一方で白だしをあまり使わない地域では「大きすぎて使いきれない」という声もあったようだ。

「割烹白だしミニパック」は、1袋20mlの使い切りサイズのミニパックが5袋入りで、白だし初心者も手軽にトライできる。計量の手間を省くために、スープ・炒め物は1袋、煮物は2袋で作れる分量に。

冷やしおでんや冷や汁など、夏ならではのメニューをさっと作るのにも便利そう。まだ使ったことのない人や、ちょこっと作りをよくする人はこの機会に試してみては。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】