8月1日(金)は「その芸人、ウチに譲ってくれませんか?」の第2弾を放送/(C)テレビ朝日

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8月1日(月)の「EXD44」(夜0:15-0:45ほか、テレビ朝日系)は、以前放送され大反響を呼んだ「その芸人、ウチに譲ってくれませんか?」の第2弾。

【写真を見る】敏腕マネジャーがまたもライバル事務所と禁断の移籍交渉!/(C)テレビ朝日

「芸人再生工場」の異名を取る、大手芸能事務所「サンミュージックプロダクション」の小林雄司マネジャーが、またもライバル事務所に乗り込んで、なかなか売れずにくすぶっている芸人のネタを見て「ウチに譲ってくれ」と“禁断の移籍交渉”をする。

かつて、売れずにくすぶっていたダンディ坂野、カンニング竹山、ヒロシ、小島よしお、スギちゃん、カズレーザー(メイプル超合金)らの眠る才能を見いだし、ブレークさせてきた敏腕マネジャー・小林部長。

前回は移籍交渉が成立しなかったが、今回は「もうちょっと食い下がってもよかったのかな」との反省を踏まえ、いざライバル事務所へ。まだまだ日の目を見ない芸人たちのネタを、厳しい目で審査する。

その結果、今回も小林マネジャーは何人かの芸人に着目。担当マネジャーと移籍交渉を開始するのだが…、今回は担当マネジャーから事務所としての承諾、つまり“芸人本人との交渉権”を獲得する!

じっくりと腰を据え、真摯に口説く小林マネジャー。突然舞い込んできた移籍交渉に動揺を隠せないくすぶり芸人たち。果たして、彼らが出す答えとは…。

そして、ブレークするまでに長い時間がかかった今回のスタジオゲスト・伊達みきお(サンドウィッチマン)は、このVTRを見てどんな思いを口にするのか。

禁断の芸人移籍交渉第2弾の行く末に注目したい。