「ボケモン奴隷ゾンビーズ」 窪塚洋介さんが『ポケモンGO』での軍事や諜報の情報収集を危惧

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7月22日にスマホアプリ『ポケモンGO』日本版がリリースされ、瞬く間に大人気となったのだが、俳優の窪塚洋介さん(@AMATORECORDZ)はこのアプリに警鐘を鳴らしている。
リリース当日の22日、『Twitter』にて

なるほど、ポケモンGOは、バビロンの衛星(軍事・諜報etc)を使ってのグーグルの新しい情報収集のカタチなのか。見えない部分が多過ぎてどこまでの情報を得られるのかサッパリわからんけどww

とツイート。これに対し、

「いっぱい集まるところでテロの標的になる事警戒してた人もいてましたね 操られないようにしないとですね!」
「嬉しくなってダウンロードしちゃいましたよ 任天堂とグルだったなんて…」

というコメントや、

「『ポケモンGO』は“全人類奴隷化”に向けての監視装置である可能性が浮上! すべての情報はCIAに送られている!?」

というタイトルの記事のリンクを貼る人などがいたようである。
その後も、

放射能も無かったことで生きていたい奴らには、救世主のような現実逃避のアイテムなんだろうな。レゲエミュージック、レベルミュージックとか言ってきたけど、バッファローソルジャー達まで一緒になってバビロンに踊らされてんの見ると切なくなるよ。マジで。

さぁ!
本日もバビロンの捏造・洗脳工作は、
わかりやすいですね!?w
騙されてませんか?大丈夫ですか?
おはようございます地球のみなさん!!!

などツイートしていた。
しかし、
「ボケモン奴隷ゾンビ」
「ボケモン奴隷ゾンビーズ」
といった言葉を使っているものの、窪塚さん自身はポケモン好きであり、
「その周りで世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロンが嫌い」
とのことである。

※画像は『Twitter』より引用