いまだもっとも大きな影響力を誇るメディアであるテレビですが、「広告支出額」をインターネットに抜かれるのは時間の問題かも?

メディアエージェンシーのゼニス(Zenith)が7月19日にリリースしたレポートによれば、テレビは2015年における世界広告支出の37%を占め、インターネットは僅差の2位でした。しかし、両者の成長スピードを比べると、どうもインターネットが1年後にはテレビを抜くことがわかるそうです。


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世界の広告支出額、テレビの王座は「あと1年」という予測:2017年ネットがついに逆転か? | DIGIDAY[日本版]

(ライフハッカー[日本版]編集部)
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