25日、中国江西省南昌市で高温の中、多くの市民が「体が焼きあがってしまう」ほどの暑さを感じた。

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7月25日、中国江西省南昌市で高温の中、多くの市民が「体が焼きあがってしまう」ほどの暑さを感じた。

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そこで同日昼、市民たちの感覚を検証するため、道端にフライパンを置き、直射日光を当ててビーフステーキを焼いた。1時間半後、ミディアムのビーフステーキが見事に焼きあがった。中国江蘇網が伝えた。(提供/人民網日本語版・編集YK)