ラップみたいで笑うしかない!おばあちゃんが孫のために作った「お祝いソング」が秀逸すぎる

写真拡大

おばあちゃんが孫のために作った「お祝いソング」に注目が集まっています。

ラップみたいな「お祝いソング」

この画像を投稿しているのは、うえはら@とろさん(@tsuji5jp)さん。

これは、うえはらさんのお母さんが孫のために作った「お祝いソング」です。

Twitter/@tsuji5jp

Twitter/@tsuji5jp

昨年の夏に生まれた孫のために、毎月「お祝いソング」を作ってくれるんだとか。

なかでも7月の「お祝いソング」が秀逸で、ラップのリズムで歌えるほどの完成度だったそうです。

Twitter/@tsuji5jp

Twitter/@tsuji5jp

歌詞も韻がふまれているところがあり、ラップのリズムに合っています。

毎月、作詞をしているうちに、おばあちゃんの隠れた才能が開花したのかもしれません。

おばあちゃんの「お祝いソング」が面白いと話題となり、ツイートも9,400回以上リツイートされていました。

リズム感はないけれど…

なお、おばあちゃんはリズム感がなく、歌は得意ではないそうです。

ただ、うえはらさんが歌うと、おばあちゃんは「ピヨピヨ」の部分は合いの手のような感じで参加。

また、最後の「オーオーオ健やかに」の部分も歌ってくれるそうです。

おばあちゃんの歌にほっこり

ネット上では、おばあちゃんが作った「お祝いソング」について、さまざまな反響を呼んでいます。

孫のことが可愛くて仕方がないという、おばあちゃんの気持ちが伝わる「お祝いソング」でしたね!

※この記事のツイートと画像はうえはら@とろさん(@tsuji5jp)さんの許可を得て掲載しています。