体にあった椅子と机をセットで使用できる

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ビーズは、オフィス・インテリアブランド「Bauhutte(バウ ヒュッテ)」から、「パソコンデスク BHD-1000M」と「スタンディングデスク ワイド BHD-1000H」のを2016年7月27日に発売した。

デスクワークが書類中心からパソコン中心に変化するなど、多様化するワーキングスタイルをサポートする。いずれも工具不要で天板の高さを調節できる昇降機能付き。

「パソコンデスク」は可動域590mm〜800mmで、小柄な人から背の高い人まで幅広くカバーする。

「スタンディングデスク ワイド」は可動域705mm〜1080mmで、低く設定すれば一般的な高さのパソコンデスクとして使え、高くして立ったまま使えるスタンディングデスクともなる。

どちらも24インチのモニターを2つ並べられる横幅(100cm)で、デュアルモニターに対応。「パソコンデスク」は奥行き60cmのフラット天板で、「スタンディングデスク ワイド」は奥行き45cmのメイン天板に加えキーボードやマウスなどを収納できるスライド式天板が標準付属している。

希望小売価格(税別)は、「パソコンデスク」が2万4000円、「スタンディングデスク」が2万6000円。