『「首の後ろを押す」と病気が勝手に治りだす』

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 診療予約6年待ちのスーパードクターが、新たにわかった病気治しの極意を大公開する。2016年7月15日(金)、松久正の新刊『「首の後ろを押す」と病気が勝手に治りだす』が発売された。

 著者の松久は、米国以外で初、世界で3人目の世界最高水準認定のガンステッド・カイロプラクティックアンバサダー。松久のもとでは、薬も使わず、手術もせず、背骨にかるくふれるだけで、現代医学ではお手上げの病気が続々よくなっていく。その秘密は、首の後ろを軽く押すと、神経の乱れが正され、全身の神経の流れがよくなることにある。

 同書では、この「ピンポイント療法」が誰でもできるように簡略化したメソッドを詳しく紹介するとともに、数多くの難病を克服した例も多数掲載。病気の悩みから脱却し、心も体も人生もうまくいき、愉しく暮らすヒントが満載の一冊となっている。

■『「首の後ろを押す」と病気が勝手に治りだす』

著:松久正

発売日:2016年7月15日(金)

発行:マキノ出版

松久正(まつひさ・ただし)

鎌倉ドクタードルフィン診療所院長。日本整形外科学会認定整形外科専門医。日本医師会認定健康スポーツ医。米国公認ドクターオブカイロプラクティック。ガンステッド・カイロプラクティックアンバサダー(米国以外で初、世界で3人目の世界最高水準認定)。

※掲載内容は変更になる場合があります。