そら豆しかない時・・・つまむ手がとまらなくなる「極うまディップ」を!

写真拡大

ビールのおつまみや炊き込みご飯にしてもおいしい、そら豆。ちょっとしたひと手間で、もっと満足感のある「そら豆料理」ができたら……。

ここでは「しかない料理研究家」の五十嵐豪が、そんなニーズに応えましょう!

★しかない料理のルール

ー腓平材は、そら豆のみ

基本的な調味料を使うのはOK(台所に常備しているレベル、またはコンビニなどで普通に購入できるもの)

とにかく簡単であること!

食欲がすすむ
簡単ディップのつくり方

冷蔵庫にそら豆しかないときにオススメしたい料理は、激うまのディップです。素材のおいしさを十分に引き出してくれますよ。

【材料:作りやすい分量】
Aみそ     大さじ2
Aはちみつ   大さじ1
Aかつお節   ひとつまみ
Aラー油    小さじ1/4
そら豆     適量

【作り方】

Aを混ぜる。
△修蘰Δ鯣蕕瓦1000Wのオーブントースターで8〜10分焼く。
H蕕ら取り出し、食べるときに,鬟妊ップする。

※かつお節は入れすぎると主張が強くなるので、ひとつまみ程度がオススメ。

みそやかつお節の風味がはちみつの甘みと合わさり、ラー油の辛さがアクセントに。火も使わないので、ささっと作れるのが嬉しいですよね。

そら豆をつまむ手がとまらなくなるほど食欲が湧くディップソースは、一度試してみる価値ありです。