映画の感動が蘇る、アナと雪の女王の特別映像シアター/(C)Disney

写真拡大

大阪・梅田にある大丸ミュージアム<梅田>では、ディズニー映画を代表する9人のプリンセスの魅力が体感できる展示イベント、「ディズニープリンセスとアナと雪の女王展」を8月15日(月)まで開催している。

【写真を見る】シンデレラの舞踏会コスチュームなど、貴重な展示物が満載/(C)Disney

1937年公開の“白雪姫”を筆頭に、“シンデレラ”や“眠れる森の美女”のオーロラ姫、“リトル・マーメイド”のアリエル、“美女と野獣”のベル、“アラジン”のジャスミン、“塔の上のラプンツェル”ラプンツェル、そして“アナと雪の女王”のアナとエルサの9人のプリンセスたちが、“なぜ幸せになれたのか”をテーマに、それぞれの魅力を紹介。

米国ウォルト・ディズニー・アーカイブスや、ウォルト・ディズニー・アニメーション・リサーチ・ライブラリーのコレクションから、実写映画やテーマパークの衣装をはじめ、アートやセル画などの貴重な資料や作品が楽しめる。

さらに “光と氷のプロジェクション演出” とともに、世界25か国の言語で歌いつながれた“Let It Go”を観賞できる、アナと雪の女王特別映像シアターも登場。臨場感たっぷりな演出は必見だ!

また、ミニトートバッグや缶バッジなど、イベントでしか入手できないオリジナル限定グッズも豊富にそろっている。【関西ウォーカー】