アニメ「不機嫌なモノノケ庵」の第3話『禅子(ゼンコ)』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)ワザワキリ/スクウェアエニックス・「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「不機嫌なモノノケ庵」(毎週日曜夜10:00-10:30ほか)の第3話『禅子(ゼンコ)』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第3話では、クラスメートの嵯峨や伏見と打ち解けた芦屋が、思い描いていた高校生活が送れそうだと喜ぶ/(C)ワザワキリ/スクウェアエニックス・「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

本作は、妖怪に取りつかれた男子高校生と“妖怪祓い”を仕事とする同級生、そして彼らを取り巻く妖怪らとの交流を描く。ひょんなことから妖怪に取りつかれた芦屋花繪は、“妖怪祓い”を行う「物怪庵」を訪れる。そこにいたのは不機嫌そうなあるじ・安倍晴齋だった。訳あって芦屋は、物怪庵でアルバイトとして働くことになる。

【第3話『禅子(ゼンコ)』】

芦屋は、クラスメートの嵯峨や伏見と打ち解け、思い描いていた高校生活が送れそうだと喜ぶ。そんな中、芦屋は安倍から一人でとある寺に行き、妖怪の落とし物を見つけて持ち帰るように言われる。早速その寺に向かった芦屋は、寺で禅子という少女と出会い、落とし物が禅子の父である住職と関係があると知る。

なおdアニメストアでは、毎週水曜昼0時より最新話が配信となる。