アニメ「マクロスΔ(デルタ)」の第14話『Mission 14 漂流 エンブレイシング』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」(毎週日曜夜10:30-11:00ほか)の第14話『Mission 14 漂流 エンブレイシング』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第14話では、惑星ラグナを離れることになった住人らを気遣い、ワルキューレやΔ小隊らが全力を上げて態勢を整える/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

本作は、可変戦闘機の高速メカアクション・歌・三角関係の恋愛ドラマを軸にしたSFアニメ「マクロス」シリーズの最新作。

西暦2067年。人間が凶暴化する「ヴァール症候群」が猛威を振るう銀河辺境の地では、対抗手段として結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」が活動していた。一方、風の王国の「空中騎士団」と呼ばれる謎の可変戦闘機部隊が動き始める。

【第14話『Mission 14 漂流 エンブレイシング』】

宇宙艦にトラブル発生。このままでは、電力も酸素もじきに供給が止まってしまう。エネルギー回路の爆発に巻き込まれて二人きりになってしまったハヤテとミラージュは、問題が起きたブロックの修理に向かうのだが…。

なお、第15話『Mission 15 決別 レゾリューション』は、TOKYO MXでは7月10日(日)夜10時30分より放送となる。