アニメ「不機嫌なモノノケ庵」の第1話『厄始(ヤクシ)』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)ワザワキリ/スクウェアエニックス・「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

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TOKYO MXほかで放送中のアニメ「不機嫌なモノノケ庵」(毎週日曜夜10:00-10:30ほか)の第1話『厄始(ヤクシ)』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第1話では、少年・芦屋花繪が高校入学目前に、モジャモジャした奇妙な妖怪に取りつかれてしまう/(C)ワザワキリ/スクウェアエニックス・「不機嫌なモノノケ庵」製作委員会

本作は、妖怪に取りつかれた男子高校生と“妖怪祓い”を仕事とする同級生、そして彼らを取り巻く妖怪らとの交流を描く。ひょんなことから妖怪に取りつかれた芦屋花繪は、“妖怪祓い”を行う「物怪庵」を訪れる。そこにいたのは不機嫌そうなあるじ・安倍晴齋だった。訳あって芦屋は、物怪庵でアルバイトとして働くことになる。

【第1話『厄始(ヤクシ)』】

高校入学目前にモジャモジャした奇妙な妖怪に取りつかれた少年・芦屋花繪は、入学早々体調を崩し、保健室通いを繰り返していた。そんな中、偶然“妖怪祓い”を仕事とする「物怪庵」の連絡先を目にした芦屋は、疑いつつも電話してみることに。その後、物怪庵を訪れた芦屋は、無愛想なあるじ・安倍晴齋と出会う。

なおニコニコ生放送では、7月9日(土)深夜0時より配信開始となるので、見逃した人も一度見た人も楽しめる。