パワフルな植物の根が鍵。「ジュリーク」のラグジュアリー保湿化粧水

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昨年、ブランド誕生30周年を迎えた「Jurlique(ジュリーク)」。そして2016年からは、次なるスタートの年として生まれ変わるのだとか。
ブランドメッセージは「大地のラグジュアリー」
ジュリークの化粧品たちは、南オーストラリア・アデレードヒルズの自社農園の特別な土から生まれています。
「バイオダイナミック無農薬有機農法」によって大地の栄養分を引き出し、その土で手間ひまかけてつくられた植物が元になっているからです。
満月の日に収穫された植物でつくられたローション
ジュリーク ハイドレーティング ウォーターエッセンス/6,900円(税抜)※2016年8月25日(木)より発売
そんな特別な土から生まれた特別な化粧水「ハイドレーティング ウォーターエッセンス」が、2016年8月25日(木)より発売になります。

この化粧水には、ジュリークのオーガニック自社農園で、31年間ものあいだ大切にはぐくまれてきた「マシュマロー」という植物の根が使われています。
その原料は、エネルギーが満ちる満月のころに手作業で収穫するというこだわりよう。ここにも、ジュリークの手間ひまが垣間見えますね。
そんな風に大切につくられたマシュマローの化粧水には、角質内にゲル状の濃密なうるおいをため込み、それを留めて逃がさないという効果があるのだとか。
うるおい不足や水分不足を感じている30代以降の肌には、ぴったりかもしれません。
最高のローズでつくられたハンドクリーム
ローズ ハンドクリーム/4,500円(税抜)※2016年8月25日(木)より数量限定発売
ジュリークといえば、やっぱりハンドクリーム。こちらもちょっとスペシャルなものが発売されます。
2016年8月25日(木)に数量限定で発売される「ローズ ハンドクリーム」は、2016年初摘みのローズだけをよりすぐって配合したもの。
じつはローズって、その年の気候などによって、毎年状態が違うのだそう。で、2016年に摘まれたローズは、とても強くパワフルに育ち、過去最高とも言われているのだとか!
最高レベルの芳醇なローズの香り、ぜひ楽しみたいですね。
さらに2017年には、プレミアムベビーラインなども登場するとの噂も。今後のジュリークから、ますます目が離せません。
[ジュリーク]

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