アニメ「D.Gray-man HALLOW」の第1話『第1夜 14番目』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C)星野桂/集英社・D.Gray-man製作委員会

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テレビ東京ほかで放送中のアニメ「D.Gray-man HALLOW」(毎週月曜深夜1:35-2:05)の第1話『第1夜 14番目』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第1話では、イノセンスの回収任務を終えたアレンや神田らエクソシストが、黒の教団の新本部に向かう/(C)星野桂/集英社・D.Gray-man製作委員会

本作は、シリーズ累計発行部数2350万部を超えるダーク・ファンタジーコミックスのアニメ新シリーズ。19世紀末、殺人兵器「AKUMA」を製造する「ノアの一族」と、それを唯一破壊できるエクソシストらの戦いを描く。エクソシストの少年・アレンは、ノア一族との戦いの中、何者かに筋書きされた「裏」の真実に近づいていく。

第1話では、イノセンスの回収任務を終えたアレンらが、黒の教団の新本部に向かう。教団関係者と中央庁関係者も続々と集まってくる。ところが、アレンはルベリエ長官の命令で左手を拘束され、別室に通される。そこには師匠であるクロス元帥がいた。アレンはルベリエやブックマンが立ち会う中、クロスから衝撃の事実を告げられる。

なおニコニコ生放送では、第1話を7月6日(水)夜11時より配信開始。一度見た人もテレビ放送が見られないエリアの人もチェックしてみよう!