「FESTIVAL DA MUSICA BRASILEIRA」

写真拡大

今夏、ブルーノート東京を含む系列6店舗で、計11組のアーティスト&DJが出演するイベントが開かれます。リオ・オリンピックの盛り上がりも最高潮となる8月、東京がブラジル音楽に染まります。

2016年7月28日〜9月1日まで、ブラジル音楽を楽しむライブ&イベント「FESTIVAL DA MUSICA BRASILEIRA」が開催されます。

プレミアムライブ盛りだくさん

舞台は、ブルーノート東京(青山)、コットンクラブ(丸の内)、モーション・ブルー・ヨコハマ(横浜赤レンガ)、Brooklyn Parlor SHINJUKU(新宿)、BLUE BOOKS cafe 自由が丘(自由ヶ丘)、cafe104.5(御茶ノ水)の6店舗。

ブルーノート東京では、ブラジル音楽界を代表するアーティスト、ジョイス・モレーノとイヴァン・リンスによるプレミアムライブ(8月27日〜29日)のほか、日本を代表するトップ・プレイヤー集団「ブルーノート東京オールスター・ジャズ・オーケストラ」とイヴァン・リンスの夢の共演(8月26日)も実現。また、ジョイス・モレーノはコットンクラブで単独公演(8月31日〜9月1日)を行うことも決定しています。

Brooklyn Parlor SHINJUKU、BLUE BOOKS cafe 自由が丘、cafe104.5でも、トップDJたちによるブラジル音楽をメインとしたスペシャル・イベントが目白押し。

詳細、スケジュール、チケットは公式サイトから。