錦織圭が棄権で自身初の全英8強を逃す 左脇腹痛回復せず

ざっくり言うと

  • 4日、ウィンブルドン選手権4回戦で錦織圭はマリン・チリッチと対戦
  • 第1セットを1−6で落とし、第2セット1−5の場面で棄権した
  • 前哨戦で痛めた左脇腹が回復せず、自身初の8強を逃した

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