アニメ「マクロスΔ(デルタ)」の第13話『Mission 13 激情 ダイビング』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

写真拡大

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」(毎週日曜夜10:30-11:00ほか)の第13話『Mission 13 激情 ダイビング』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第13話では、惑星ラグナにウィンダミアの旗艦シグル=バレンスが迫る中、夢を追い掛け田舎を飛び出してきたフレイアの大切なものが見え始める?/(C) 2015 ビックウエスト/マクロスデルタ製作委員会

本作は、可変戦闘機の高速メカアクション・歌・三角関係の恋愛ドラマを軸にしたSFアニメ「マクロス」シリーズの最新作。

西暦2067年。人間が凶暴化する「ヴァール症候群」が猛威を振るう銀河辺境の地では、対抗手段として結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」が活動していた。一方、風の王国の「空中騎士団」と呼ばれる謎の可変戦闘機部隊が動き始める。

【第13話『Mission 13 激情 ダイビング』】

グラミア王自ら率いるウィンダミアの旗艦シグル=バレンスが、惑星ラグナに迫る。夢を追い掛け田舎を飛び出してきたフレイア、Δ小隊の副官を任されることになったミラージュ、そして飛ぶことに生きがいを感じ始めているハヤテ。第二の故郷ラグナを守る戦いの中に彼らがつかみ取るものとは…。

なお、第14話『Mission 14 漂流 エンブレイシング』は、TOKYO MXでは7月3日(日)夜10時30分より放送となる。