アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」の第13話『自称騎士ナツキ・スバル』を、場面カットとあらすじで振り返る!/(C) 長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会

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テレビ東京ほかで放送中のアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」(毎週日曜深夜1:05-1:35ほか)の第13話『自称騎士ナツキ・スバル』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第13話では、エミリアを始め、プリシラ、クルシュ、アナスタシアと一堂に会する王選候補者たちの元に、ラインハルトに連れられフェルトがやって来る/(C) 長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会

本作は、突如異世界に召喚され、死して時間を巻き戻す“死に戻り”の力を手に入れた少年、ナツキ・スバルが、運命にあらがおうと奮闘するアクションファンタジー。気付くと異世界に来ていた普通の男子高校生・スバルは、銀髪の美少女・エミリアに窮地を救われる。頼れるものの無い異世界で、唯一救いの手を差し伸べてくれたエミリアに恩返しをするため、スバルは彼女の力になるべく奮闘するのだが…。

第13話では、エミリアを始め、プリシラ、クルシュ、アナスタシアと一堂に会する王選候補者たちの元に、ラインハルトに連れられフェルトがやって来る。竜歴石に刻まれた預言によれば、新たな国の導き手になり得る巫女(みこ)の候補は5人。ラインハルトは「フェルトこそが5人目の王選候補者である」と言い、フェルトの参加をもって本当の意味で王選が開始されると告げる。だが、当のフェルトはそんなものに参加するつもりはないと王選を辞退しようとする。

なお第14話『絶望という病』は、テレビ東京では7月3日(日) 深夜1時5分から放送。テレビ愛知では、7月7日(木)深夜2時35分から通常より30分繰り下げて放送となっているので注意しよう!