「乳酸菌LS1」使用し“歯みがきプラス乳酸菌”を続ける一方、球速にも“みがき”

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OL風スーツ姿で登場したウェブCMで、バットスイングを披露し、その豪快さが印象的で"神スイング"と話題になったタレントの稲村亜美さん。2016年7月3日に、ヤフオクドームの始球式に登場し"球速118km超え"に挑戦する。

乳酸菌LS1と歯みがきで球速にもみがきかけるプロジェクト

稲村さんは、フレンテ・インターナショナルの製品で、口腔内の健康維持に効果があるとされる乳酸菌LS1配合の錠菓、その名も「乳酸菌LS1」を通じて同社の協力を得て、「球速118 km(いい歯)プロジェクト」に取り組んでいる。

乳酸菌LS1は、口腔内の"悪玉菌"である歯周病菌を抑制する"善玉菌"の機能を持つ。フレンテ・インターナショナルは、乳酸菌LS1はプロバイオティクス事業に取り組んでおり「乳酸菌LS1 クリアピーチ味」「乳酸菌LS1 クリアグレープ味」をはじめ"お口の健康"を考える商品を発売している。

、「球速118 km(いい歯)プロジェクト」は、稲村さんが「乳酸菌LS1」使用し"歯みがきプラス乳酸菌"を続ける一方、球速にも"みがき"をかけ、始球式で球速118 km以上を出そうというもの。

稲村さんは6月28日に札幌ドームでの日本ハム対西武戦で、飛び入りとして始球式に"登板"し、このときは102kmを記録。打席には、かつて日本ハムで活躍し04年にはパ・リーグ本塁打王になったフェルナンド・セギノール氏(現米大リーグ・カブス国際スカウト)が入り、中前に打ち返したが、投球をみた解説者らからは「120kmは出る」と評価された。

7月3日のヤフオクドームは、ソフトバンク対日本ハム戦の始球式。「球速118 km(いい歯)プロジェクト」の第一弾として行われる。