焼くことでチョコ の香ばしさがプラスされた「焼き小枝」(138円)

写真拡大

森永製菓は、ロングセラーブランド「小枝」の発売45周年を記念して、同社独自の“焼きチョコ技術”を活用した「焼き小枝」(138円)を7月5日(火)から8月末の期間限定で発売する。

【写真を見る】こちらも夏でも溶けない焼きチョコなのでおすすめ「ベイク クッキーショコラ」(194円)

本商品で活かされた“焼きチョコ技術”とは、チョコレートを焼いて、形を保持する技術で、これにより、夏の暑さでも溶けず、手に付かずにきれいに食べられる商品を実現した。

そんな「焼き小枝」は、マイルドなミルクチョコレートとクラッシュアーモンドのコンビネーションで、「小枝」そのままの味が楽しめるのはもちろんのこと、焼くことにより、「小枝」特有のサクサク感がザクザク感に変化し、食感も癖になるおいしさだ。また焼くことによって、チョコの香ばしさもアップしている。

気温の高い夏場は何かと敬遠されがちなチョコレート菓子。“焼きチョコ技術”で夏の暑さに負けない「焼き小枝」ならドライブやアウトドアにもぴったり。レジャーのお供にしてみてはいかが。【東京ウォーカー】