【マジ似すぎ】ルー大柴さんがサルバドール・ダリに扮した写真が話題に! ネットの声「めっちゃ似てルー!」「どっちがルーでどっちがダリやら」

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「トゥギャザーしようぜ!!」でおなじみ、タレントのルー大柴さんが、自身のツイッターでスペインの画家サルバドール・ダリに扮した姿を披露。あまりにも本物に似すぎていると、話題になっているみたい。

「ダリ展。なんとなく似ているということでキャスティングされました」

【もしかして双子ですか!?】

コメントとともに投下されたルーさんの写真には、誰もが目が釘付けに! 

Twitterのプロフィールによれば、ルーさんは「東京都出身」とありますが、出来上がったポスターを見るに、目も鼻も口も、怖いくらいにダリそっくり……!! ほんとはスペインの人だったりして…?

【似ているという理由で「ダリ展」のポスターに】

なんでもルーさん、今年の夏に京都市美術館と東京・国立新美術館で開催される、日本における過去最大規模の展覧会『ダリ展』のポスターに、モデルとしてフィーチャーされたようです。

ひょっとすると、ポスターの写真は画像加工が施されているのかもしれませんが、皮膚の感じやほうれい線に至るまで非常によく似ていて、「よくまあ、気がついたものだ!」とキャスティングした人に拍手を贈りたくなってしまうレベルなのよね。

【ツイッターの声】

衝撃ショットに、ツイッターユーザーは続々反応を示している模様。

「あまりに似すぎてて最初内容が全然入って来なかった」
「めっちゃ似てルー!」
「なんとなくっつーレベルではないと思います」
「クオリティが高すぎる」
「どっちがルーだよ!?」
「ダリの生まれ変わりですか?」
「どっちがルーでどっちがダリやら」
「ルー先生めっちゃダリ」

ほんと、めっちゃダリ! 「内容が入ってこない」とおっしゃる気持ちも、よーくわかりますわ。

【ダリ展、非常に面白そうです♪】

しかし言わずもがな、展覧会自体もとっても魅力的なので、ここでちょこっとご紹介。

このたび開催される『ダリ展』は、日本ではおよそ10年ぶりの回顧展。京都市美術館では7月1日(金)から9月4日(日)、国立新美術館では9月14日(水)から12月12日(月)まで開催されます。

約200点の作品を展示、多様な作品で構成された見どころ満載の展覧会となっているようなので、お時間ある方はぜひ、足を運んでみてね!

参照元:Twitter @louoshiba_、ダリ展
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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