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一迅社は6月22日、『いたずらオウムの生活雑記 2016』を発売した。前書籍『いたずらオウムの生活雑記』の続編となっている。

○約3分の1が、本書でしか読めない描き下ろし

著者の「ろう飼い主(ろうかいぬし)」氏は、その名の通り、タイハクオウム"ろう"君の飼い主。Twitterや、ブログ「いたずらΩオウム タイハクオウムの生活雑記」は、世のオウム好きの間で人気となっている。

本書は、マイナビニュースにて連載中の4コママンガ『いたずらオウムの生活雑記』に描き下ろしを追加し、単行本化したもの。約3分の1が、本書でしか読めない描き下ろしとなっている。日常のふれあいから、ペットホテルに預けられたろう君、 引っ越し後のオウム部屋カスタマイズなど、多彩なエピソード・コラムが収録されている。

単行本(ソフトカバー)・フルカラー135ページで、価格は1,300円(税込)。

(エボル)