日本新三大夜景と花火を同時に鑑賞できる贅沢なプラン

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JRタワーホテル日航札幌では、7月29日(金)に札幌市内中心部の豊平川(とよひらがわ)河川敷で開催される、札幌唯一の花火大会を高層階の客室から鑑賞できる宿泊プラン「ゆったり花火Stay」を発売開始した。

【写真を見る】高層階エグゼクティブフロアの客室でロマンティックな2人の夜を

北海道の短い夏の風物詩として、道都・札幌の夜空を華やかに彩る「道新・UHB花火大会」。今年で61回目を迎える、札幌市民にこよなく愛される人気イベントで、例年開催会場の豊平川河川敷には多くの観客が集まり賑わいを見せる。本プランでは、35階の2つのレストラン、「レストラン&バー SKY J」での洋食ディナーか、「スカイレストラン丹頂」の懐石料理いずれかでの夕食後に、高層階エグゼクティブフロアの快適な客室で、2人きりで花火を楽しめる、この上なく贅沢な宿泊プランとなっている。

花火鑑賞の後はスパでリラックス、華やかな余韻をゆったりと噛み締めたい。

「日本新三大夜景」にも選ばれた、札幌のきらめく夜景をバックに大輪の華を咲かせる花火を眼下に愉しめる、飛び切りの北海道旅行の提案だ。【北海道ウォーカー】