壁に穴を開けず画鋲を使う方法、ミニマルな暮らしをサポートする家具など! 先週のヒット記事

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DIYアドバイザーがオススメする、賃貸で活躍する「コルク円板」の使い方





先週最も読まれた記事はこちらでした。ルーミーでおなじみのDIYアドバイザー・ホンマエミさんによる、「コルク円板」を使った壁面収納アイデアをご紹介。賃貸では壁に穴を開けるのって躊躇しますよね。そんなみなさんに、ぜひトライしていただきたいです。

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「アンパンマン問題」どうする? 子どものおもちゃから考える、大人も心地いい暮らし





「小さい子どもの好みに合わせると、こだわりのインテリアがキャラものに埋もれてしまう……」と憂慮する方もいると思いますが、相田さんご夫婦の場合は、おもちゃの手触りなどを重視して選んだ結果、自然にこういうものが集まったのだそう。とってもかわいい麻菜ちゃんの写真も見どころです。

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マイ定番スタイル vol.26 無印の「スチール工具箱」を銀行の通帳入れに





購入したものの放置していた「スチール工具箱」。ハッと思いつき恐る恐る通帳をフィッティングしてみると……完璧にピッタリだったそう。運命の使い方との出会いですね。

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ちなみにルーミーでは現在、あなたのマイ定番スタイルを募集中です。詳細はこちらの記事をご覧ください。


「ファッションと『水曜どうでしょう』を愛するDIY男子」みんなの部屋 vol.18(学芸大学)





インテリア系のメディアに携わるMさん宅には、工夫が施されたアイテムがあちこちにありました。なかでも、記事のトップ写真に使われているスノコの棚。なんと自作で、材料費は1,000円以下。ところどころに光るセンスに注目です。

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家具は「オーダーメイド」で末ながく付き合う時代





オーダメイド家具ってとても憧れますが、高嶺の花すぎて、自分ごとにしにくい部分がありませんか? この記事では、CORNEL FURNITUREの事例と、その値段や家具が生まれる背景などを具体的に紹介しています。

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ミニマリストや自由人の暮らしをサポートする「Going Furniture」





ミニマルなアイテムに共通する要素は、「シンプル」であり、かつ「軽い」「多機能」「省スペース」などが挙げられます。「Going Furniture」は、本来は「ソト遊び」をコンセプトにしたブランドですが、外に持ち出せる軽さ、多機能さ、コンパクトさ……。ミニマリズムとアウトドアグッズって、意外に相性がいいのかもしれません。

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「デザイナーの機転を利かせてスッキリと暮らす」みんなの部屋 vol.15(学芸大学)





ランプの高さ調節や、キッチン収納のDIYなど、デザイナーさんならではのセンスが光るアイテムや収納術が盛りだくさんです。自分の生活でも参考にできそうなポイントばかりでした。

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