アンデルセンセレクトの「パン屋さんのカツサンド」(1080円)。2種類のパンで三元豚カツを挟んだ限定商品

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いたる所でおいしいグルメが誘惑してくる東京駅。移動で忙しいけれど、何か食べたい……そんな時にぴったりなのが、具材をはさみ込んだワンハンドフードだ。手軽に味わえて、お腹も心も大満足の絶品“はさみ飯”を紹介しよう!

【写真を見る】八天堂の「とろけるくりーむパン」に季節のフルーツをプラス!「ふるーつパン ミックス」(330円)

■ 「パン屋さんのカツサンド」(1080円)/アンデルセンセレクト

アンデルセンの人気商品と季節のおすすめがそろうベーカリーショップ。米粉入りと穀物入りの2種類の食パンで三元豚カツをサンドした「パン屋さんのカツサンド」は、京葉ストリート店の限定商品。マンゴーチャツネを使用したソースが味の決め手!

■ 「ふるーつパン ミックス」(330円)/八天堂

広島発の老舗パン店、八天堂(はってんどう)。看板商品の冷やして食べる「とろけるくりーむパン」に、カスタードクリームと純生クリーム、旬の果物を盛った「ふるーつパン」が京葉ストリート店限定で新登場!味はミックスの他、イチゴ、リンゴ、ブルーベリー、キウイの全5種類を用意する。

■ 「くるみあんバター」(227円)/東京あんぱん 豆一豆

国産のあんにこだわるあんパン専門店。「くるみあんバター」は、クルミ入りの生地で作ったスティック状のロングロールパンに、粒あんとバターをサンドした一品。バターのコクとまろやかなあん、クルミのザクザクとした食感が絶妙にマッチする。

■ 「北見男爵の野菜コロッケ」(345円)/サンドイッチハウス メルヘン

厳選素材を用いた手作りサンドが自慢の一軒。「北見男爵の野菜コロッケ」は、肉不使用のシンプルな野菜コロッケを、ふかふか食感のパンでサンド。ソースの味は控えめで、多彩な野菜の風味が際立つ。【東京ウォーカー】