ホテルを中心にリゾート施設が続々登場する

写真拡大

NESTA RESORT(ネスタリゾート)は7月1日(金)に、兵庫県三木市に阪神甲子園球場の約60個分の大きさを誇る大型複合リゾート施設、「NESTA RESORT KOBE(ネスタリゾート神戸)」をオープンする。

【写真を見る】甲子園60個分の広大な面積

兵庫県三木市の雄大な大自然を贅沢に活用し、多彩なアクティビティを網羅する、リゾート&エンターテインメント施設。「日々進化するリゾート」をテーマに、さまざまなニーズに応えながら時代を先取り、常に新しい驚きと体験、感動の提供を目指している。Nature(自然)、Entertainment(エンターテインメント)、Spa(温泉)、Sports(スポーツ)、Technology(テクノロジー)、Activity(アクティビティ)の頭文字を組み合わせ、神戸・大阪・京都といった関西圏の都心からのアクセスも良い、関西屈指のリゾート&エンターテインメント施設となる。オープン以降も新しい施設を追加し、2018年にはさらにグレードアップした大型複合リゾート施設の完成を予定している。

まず展開の第1章として、約230万平方メートルの敷地に「HOTEL」、「GLAMPING&BBQ」、「POOL」、「SPORTS」の4エリアでの営業がスタート。以降も、広大な土地を有効開発し、スパやラグジュアリーホテルなどが続々と誕生する。【関西ウォーカー】