無性に食べたくなる時がある【こぐれひでこの「ごはん日記」】

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【5月22日】朝ごはん:はい。私は二日酔いでございます。きな粉と黒蜜をかけた寒天を食べ、ベッドの中でゴロゴロ。ああ、自己嫌悪!
昼ごはん:久しぶりにTORU君が夕飯時に戻るという話なので、食材調達に出かける。無性に元祖即席麺の「チキンラーメン」が食べたくなって、食べた。1958年(ワタクシ、11歳)生まれだというこのラーメンは、他のものに変えられない魅力があり、無性に食べたくなる時がある。
わが家の庭をちょっとご案内します。最近設置されたミツバチの箱。
立派に育ったアーティチョークと
採集したアーティチョーク。
そしてこちらは青葉台の家から移動したカンナと愛犬ルンルンの遺骨(モロッコ壺)です。
夜ごはん:蒸したアーティチョーク、モッツァレッラとパプリカとアイスプラント、
パエリア。久しぶりに連日のお仕事、70歳を目前にしたTORU君、お疲れさま。

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