マンゴーを使ったスイーツが続々登場。夏を先取りするフルーツフェアだ

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ザ・リッツ・カールトン大阪では、7月31日(日)までの期間、イタリア料理「スプレンディード」でマンゴーブッフェを実施、現在予約必至の大好評を博している。今回その人気振りを受けて、遠方のゲストにもブッフェを楽しんでもらいたいと、「マンゴーブッフェ宿泊プラン」の提供が決定した。

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「マンゴーブッフェ」では、マンゴーデザートはもちろん、マンゴーを使用したオリジナリティー溢れる軽食も充実。約57種を超える、ラグジュアリーなアイテムが、一足早い夏を味わえると話題を呼んでいる。

烏骨鶏卵のマスカルポーネクリームを添えた「マンマイオランダのマンゴーパンケーキ」、ライムとパパイヤの果肉とマンゴークリームがたっぷりつまったシュー「マンゴーイルビニェ」、イカの刺身がのった「イカ墨のリゾットマンゴーミント」など、目にも舌にもおいしい多彩なメニューがたくさん。

また、日本とイタリアのエッセンスを融合させた、ユニークなレシピも注目を集めている。もちもち食感の「マンゴーマリネサーモン大葉のライスロール」、餡子ときな粉の「マンゴーパンナコッタ」、「マンゴースイカフェタチーズのブルスケッタ」など、バラエティ豊かなアイテムが用意されている。

今回の宿泊プランなら「マンゴーブッフェ」を心ゆくまで堪能でき、その後は時間を気にせずゆっくりとザ・リッツ・カールトン大阪での滞在が楽しめる。また、朝食付き、翌日14時までのレイトチェックアウト特典も嬉しいサービスだ。

世界のホテル王セザール・リッツのサービス哲学を引き継いだ、最高級ホテルのもてなしの心を体感したい。【関西ウォーカー】