日本代表戦を開催した吹田スタジアムは、ロッカールームが神々しい

写真拡大

今回のキリンカップ2016で、初めて日本代表戦を開催した市立吹田サッカースタジアム。

7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で日本代表はもちろんホーム用のロッカールームを使用したのだが、その様子をJFAが紹介していた。

こちらが、試合前のロッカールームの様子だ。

市立吹田サッカースタジアムではホーム用ロッカールームがこのように円型になっており、木目調の凝ったデザインとなっている。

完成して間もないということもあるが、どこか神聖な雰囲気すら感じる…。

こんなロッカールームに足を踏み入れれば、選手は自然とモチベーションが高まりそうだ。

今日はACL、メルボルン・ビクトリー行われます。 ロッカーの準備も完了しました。ACLでは、ホームのユニフォームはブラックです!本日初めて試合で着用します。 ぜひ皆様スタジアムにお越しください!! 当日券も発売しております。また前半終了後には、平日夜割りチケットも販売! 19:00キックオフです。仕事帰りにぜひお立ち寄りください!!
ガンバ大阪 GAMBA OSAKAさんの投稿 2016年3月1日

ガンバ大阪が使用するとこんな感じに。

代表チームでは背番号をこちら側にしてユニフォームを吊るしているが、ガンバ大阪では逆のようだ。

日本がブルガリアと対戦した豊田スタジアムのロッカールームはこんな感じ。