イオンモール長久手 - 名古屋のベッドタウンに16年12月オープン

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イオンモール長久手が、愛知県長久手市に、2016年12月にオープン予定。

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長久手市は、名古屋市の東に隣接、戦国時代に、小牧・長久手の戦いが行われるなど歴史的に有名であるほか、近年には2005年に国際博覧会「愛・地球博」が開催され、名古屋のベッドタウンとして発展。今後も人口増加が見込まれているエリアだ。

開発のコンセプトは「ファースト イン マイ ストア」。イオンモール長久手は、日常生活の最大のニーズである“利便性”、“お得感”、“都市感度”、そして“上質感”を兼ね備えた、長久手市の新たなランドマークとなる商業施設を目指していく。

また、リニモ長久手古戦場駅に直結。駐車台数も約2,900台と大きいので、交通の便も良さそうだ。

【概要】
イオンモール長久手
オープン予定時期:2016年12月
所在地:愛知県長久手市岩作他(長久手中央土地区画整理事業地内)
敷地面積:約 46,000
延床面積:約134,000
総賃貸面積:約59,000
駐車台数:約 2,900台
※テナントの詳細は未定