あれっ、気にしていたわけでもなかったはずなのに……男性が職場の女性に思わずドキッとしたエピソード

写真拡大

一緒に働いている職場の仲間には、あまり恋愛感情を持たないように努めている人も多いかもしれませんね。恋愛感情を抱いてしまうと、仕事に支障が出てしまうこともありますものね。そこで今回は社会人男性に、特に良いなと思っていた訳でもない職場の女性にドキッとした経験があるか、本音でお答えいただきました。

■チラ見えしたとき

・「下着が見えそうになっているとき」(35歳/金融・証券/事務系専門職)

・「胸がチラッと見えたときかな」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「太ももがチラッと見えたときに、ドキドキしたことがある」(33歳/小売店/事務系専門職)

下着や胸などがチラ見えしてしまうと、どうしてもドキドキしてしまいますよね。特に意識していなかった相手でも、つい気になってしまうこともあるのではないでしょうか。

■接近したとき

・「仕事のことを話すときに、いつもより至近距離で話したとき」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ふとした瞬間に体が接近したとき」(37歳/金融・証券/営業職)

・「距離が近いとき」(38歳/自動車関連/事務系専門職)

仕事をしているときでも、それほど相手と距離が近づくことはありませんよね。いつもより近い距離で話をすると、ついドキッとしてしまうこともあるようです。

■自分に特別なとき

・「自分に興味があるような質問をしてきたとき」(34歳/情報・IT/技術職)

・「分からないことがあったら、あえて自分に聞いてきたとき」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「仕事で接していて、感じよく仕事を引き受けてくれたりするとドキッとする」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

自分だけに対する態度が特別に感じると、やはり相手のことを意識してしまうものですよね。もしかして、自分に好意があるのでは……と思うと、相手が気になるようになってしまいます。

■髪の毛にドキドキ

・「髪を結んでいるとき」(38歳/情報・IT/営業職)

・「髪型が違うとき」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「横に座ってて立つときに、髪の毛が、ちらっと触れたとき」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

髪の毛をかきあげているときや、結んでいるときの女性の姿は、いつもよりセクシーに見えるものですよね。普段は意識していなくても、女性らしい部分をみると、やはりドキドキしてしまうものです。

日頃はあまり意識していなくても、何気ない女性の言動で、ときめいてしまう男性も多いようです。気になる男性がいるのなら、いつもより距離を縮めてみるだけで、効果が期待できるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年5月にWebアンケート。有効回答数89件(22〜39歳の働く男性)