ジュエリーは、お好きですか?

イミテーションではなくホンモノの宝石が似合う女子って、ゴージャスでステキですよね。

宝石の輝きに負けないくらいキラキラな女子には、オトコも思わず見惚れてしまいそうです。

6月の誕生石は“真珠”ですけれども、12ヶ月の誕生石を季節ごとにコーデに取り入れるのもオシャレですよね。

今回は、聖和が1,200名に実施した調査結果をもとに、真珠が似合う女性のトップ3をご紹介していきましょう。

ホンモノのジュエリーってコーデによってはオバさん風になることもあるのですが、10代後半〜30代のひとたちが選んだデータをご紹介します。

ホンモノ志向の女子は、ぜひ参考にしてみてください。

 

■3位:黒木瞳

同調査で“真珠が似合う有名人”をランキング化してみると、“10代後半〜30代”が選んだ3位には黒木瞳さんが選出されたそう。

オトナの女性の色気がステキな美魔女タイプの女性は、清楚な印象が強い真珠を身につけるとよく似合いますよね! 年齢を重ねたからこそ出せるホンモノの魅力だからこそ、本物の真珠の輝きとつり合うのかも。

美肌に輝く真珠って、清楚な中にもゴージャス感がありますから、黒木さんのような正統派美人がコーデに取り入れると胸キュンしちゃうオトコも多そうです。

 

■2位:デヴィ夫人

続いて、同ランキングの2位に選ばれているのはデヴィ夫人です。

言わずもがな、ゴージャスな印象が強烈な女性です。

デヴィ夫人のような女性は真珠に限らず、どんな宝石にも負けない優雅さを兼ね備えていますよね。

ホンモノを身につける時には、ジュエリーに負けないくらいの優雅な雰囲気を持てるとオトナ女性の仲間入りといえそう。

真珠に負けない輝きを放つ女子を見て、「高嶺の花を口説きてぇっ!」と燃えちゃう高スペック男子もいそうです。

 

■1位:北川景子

そして、同ランキングで1位になったのは北川景子さんでした!

トップ3のなかでは唯一、イマドキ世代の女子ですよね。

幸せな新婚妻のイメージも強く、結婚式では真珠を身につけることが多いことから「北川さんなら真珠が似合いそう!」と思ったひとも多いのかもしれません。

真珠が似合う女性になっておくと、自分の結婚式のドレス姿も一段と映えますよね。

イマドキ世代の女子でもホンモノの真珠に負けない輝きがあれば、「それ、イミテーション?」なんてガッカリな質問を受けることもないでしょう。

 

いかがですか?

真珠は日本人によく似合う清楚なジュエリーですから、オトコに清純さをアピールしたいときにチョイスしてみると、ちょっとしたモテテクになりそうです。

 

【画像】

Dewi Sukarno (Photo by Access E/WireImage) *** Local Caption ***

 

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【参考】

※ 真珠が似合う有名人 - 聖和